Atomの操作環境を最適化

2019年2月10日プログラミング

プログラミングでAtomを使っていると、こんな昨日あったら良いのに…ということが多々あります。それをプラグインを入れることで改善したいともいます。

プラグインの入れ方

おすすめプラグイン

last-cursor-position

カーソル位置を記憶し、前見ていたところに戻れるようにする機能です。調べ物をしていて、元いたところに戻りたいときに便利です。

使い方は[ALT & +]、[ALT & -]で進む、戻る可能です。

環境設定

PythonいじっているとソフトTabとハードTabが入り交じるエラーが多発するのでなんとかしたい。ちなみにAtomだと初期設定で、ソフトTabもハードTabも見た目同じような挙動をして見分けが付きません。自動挿入ではいるのがソフトTabなのに、カーソル移動時はハードTabのように動きます。

そこで、[Edit]-[Preferences]-[setting]-[edit]の下の方にある「Tab Type」をautoからhardに変更すればOKです。

追伸

今はもっぱらVScodeを使っています。atom重すぎ。