ローカルUbuntu環境でAmazonAPI再検証

Python, プログラミング

昨日ConoHa環境でAmazonAPI使ってデータを取っていたら途中で止まってしまったので、ローカルUbuntu環境で再現評価していこうと思います。

まずは、残ってしまったDBデータを削除します。

$ sudo mysql -u root -p -h localhost -P 3305 --protocol=tcp db_kindle < in.sql

データベース「db_kindle」に「in.sql」のSQL文を実行させます。ちなみにMySQLのポートは「3305」に変えています。このin.sql内にテーブル削除と、テーブル作成の命令を記述すればOKです。

Amazonから503しか返ってこない

2月入ってから8時間くらい動かしてKindleUnlimitedのデータを取れていたのに、昨日今日とスクリプトを走らせたら503を返してエラー落ちしかしなくなってしまった。APIの規約が変わったのか・・・?orz

ちょっと要検討です。

ConoHaに別サーバーで使っているサブドメインを割り当てる

  1. ConoHaでDNS設定→サブドメインを入力して、DNSサーバを表示させる
  2. ドメイン管理しているところのコントロールパネルでDNSゾーンを追加する

DjangoをConoHaで動かす

下記の記事を参考にWebサーバー機能込みの環境を作ってみる。

[blogcard url=”https://sleepless-se.net/2018/06/12/dockerdjango%E3%82%92%E7%84%A1%E6%96%99%E3%81%A7https%E5%8C%96%E3%81%97%E3%81%A6%E7%B0%A1%E5%8D%98%E3%81%AB%E3%83%87%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95/”]

ここで紹介されている本番に使えるDjango環境をgitで取ってきました。

$ git clone https://github.com/sleepless-se/django-uwsgi-nginx.git

doker-compose.ymlがあるフォルダに移動して

$ docker-compose up

で一応OKです。

実際に自分の作ったDjangoアプリを動かす方法を明日試してみたいと思います。