JIRA操作用javascript(仮)…結局未動作

javascript, プログラミング

JIRAを外部から操作してチケットを作る

今までとはちょっと趣向を変えて、課題管理ソフトであるJIRAを外部から操作する方法を試してみます。

REST APIでチケットを作ることができるみたいです。ガッツリ開発しようとすると大変なので、EXCELでクライアント作ろうと思いましたが趣向を変えてjavascrpitでREST APIいじりたいと思います。

とりあえずコイツラを参考にチケットを作るjavascriptを書きます。

jiraチケット作成 javascript版 (仮)

var jiraURL = 'http://'+''+'jira/rest/api/2/issue/';
var jiraCode = {
	fields:{
		project:{
			key:'RSKUMA'
		},
	 	summary:'りっくまブログ 2018/5 作成',
	 	issuetype: {
			name:'Task'
		},
	 	assignee: {
			name:'rickuma'
		},
	 	reporter: {
			name: 'meganekuma'
		},
	 	priority: {
	 		id:3
		},
		description: '2018年リックソフトブログに掲載する内容を作成してください。'
	}
};

fetch(jiraURL, {
	method: 'PUT',
	credentials: 'include', // ※認証情報も含めて渡す
	headers: {
		'Accept': 'application/json',
		'Content-Type': 'application/json'
	},
	body: JSON.stringify(jiraCode)
}).then(function (response) {
	return response.json();
}).then(function (json) {
	console.log("saved: " + JSON.stringify(json));
});

 

javascriptをwindowsで実行する

フロントエンドをHTML+CSSで組む予定ですが、サクッと動作確認をするためにjavascriptをコマンドラインで実行してみます。

cscript test.js

もしくは

wscript test.js

これで動くはず…!

結果からすると、JSONクラスがcscriptでは扱えなかったため、無理でした。

そのため、Chromeの開発者ツールで実行してみることにします。

C#でブログ用画像ビューワーを作る

昨日クリックしても何も反応がなかったあれです。

結論から言うと、クリックイベントの関数コピペしただけでイベントとヒモ付ができておりませんでした。プログラミングの基礎の基礎ができておりませんでした。VisualBasicではソースコードのところから設定できたので、C#だとそれすらいらずに認識してくれるものだと勝手に思い込んでおりました。本読んでサンプルを動かすべきだったかも。

ここで呼び出す関数を指定するんですね~イベント名クリックすると関数が作られましたし。

一応動くものができたので、こっから必要な機能を実装していきます!なんだかんだで使えるものができそうな予感です。